2005年06月04日

光リクリエーション研究会 10周年記念イベント

いろんなことが繋がってくる。
2月4日に出会った「元気な人」とおげんきクリニック。
6月4日の中国新聞 見てびっくり。

以下 記事
同研究会は1994年「みんなを楽しませたい」と考えた
会長さんが仲間を集めて結成した。
依頼が殺到するかと思っていたが、声がかからず、
当初は売り込みに苦労したという。
今では2月に300人規模の仮装かくれんぼ大会、4月は障害者らを招く花見、
7月は2.3歳児方80歳代が集まるキャンプ、秋には月見茶会、
年5回のネイチャーゲーム大会など他グループと協力しながら、
笑いにお種をまき続けている。
小道具の着ぐるみなど仮称衣装は200着以上になる。
上映会の準備にはさらに輪を広げた。アダムさんに感銘を受けた「日本一温かい家庭医:を目指して昨年4月にクリニックを開業した岡原院長とに出会いだった。
「病院の都合でなく患者が満足する、ユーモアと思いやりの医療を届けたい」という岡原院長はナースや着ぐるみ姿で往診する。
当日もナース姿で講演する予定だ。
6月26日 光市民ホール。 午後6時開場。
[Pちゃんも乱入しよっかな]



さっそく 会長さんに連絡してみた。
「いや〜 お元気ですか!!」
「お久しぶりです!」
「あれ! 私も連絡しようと思ってたの」
すばらしい 繋がりですね!!
またまた 話が盛り上がった。

さらに感動のアイデアを計画されている。
「映画「パッチアダムス」見終わった全員が一斉に○○○!
それを探してたの!!」
とのこと。

すっごい それって イメージしただだけでも
感動もん です。

それって なんでしょう?
(そうです それです。:映画をご存知のかたは)


たのしみだ。これまた ワクワクドキドキ だ。

ここ

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