2005年06月14日

水素燃料電池自動車

山口県の「水素フロンティア山口推進構想」
なるものがある。
その中心地が周南地区。
コンビナート郡の副生成物としての水素がその一因。
ここ数年で工場群近郊からパイプラインで家庭用ジェネレーター
を通して実験が始まる。
参考
水素が未来燃料として注目される。

その水素を燃料とした燃料電池自動車が実験的に作られている。
「愛・地球博」には多くの燃料自動車が活躍している らしい。

その期間中(9月19日)その車は
「周南こどもエコフェスタ」に持ってこれるかも! かも!

かもですが。可能性が出てきた。

近未来の自動車に乗れるかも。

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